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初代iPhone発表から15年 ジョブズ氏が起こした革命の軌跡(2022年1月10日)
スティーブ・ジョブズさんが初代iPhone(アイフォーン)を発表してから15年となりました。これまでに世界で累計10億人が使用し、21世紀最大の発明と言われています。
スティーブ・ジョブズ氏:「皆さん準備は良いですか。バラバラではないんです。電話、インターネット、アイポッド、すべてを一つに集約しました。私たちはこう名付けました、『iPhone』。きょうアップルは電話を新たに発明します。電話で本当のインターネットを使える革命を起こします。世界で初めて、インターネットの世界がポケットに収まるんです」
2007年に発表されたiPhoneは世界中で旋風を巻き起こし、発売日には各地で徹夜組を含む、大行列となりました。
この15年で世界の10億人がiPhoneを使用し、最新のスマートフォン全体のシェアでは約15%を占めています。
2008年から販売が始まった日本では発売日が一大イベントとなり、現在、スマートフォンの半数がiPhoneといわれています。
ジョブズ氏が予測した通り、気軽にインターネットを使えるiPhoneは人々の生活を一変させ産業構造に革命を起こしました。
iPhoneによって生まれたアプリ産業の市場規模は15兆円ともいわれ、インターネット上の買い物は当たり前となり、アマゾンなど新興企業が急成長しました。
アップルは1976年に自宅ガレージから出発し、現在は時価総額3兆ドル、日本円で340兆円を超える企業に変貌(へんぼう)しています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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