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「国家の日」迎えたウクライナ ロシア軍による住宅地への攻撃で3人死亡(2022年7月29日)
ウクライナではゼレンスキー大統領が制定した祝日「国家の日」を初めて迎えましたが、ロシア軍による攻撃は各地で続き、東部ドネツク州ではミサイルが住宅に着弾し、3人が死亡しました。
東部ドネツク州知事によりますと、28日、ロシア軍による住宅地へのミサイル攻撃で3人が死亡し、3人が負傷しました。
クラスター爆弾が使用されたという情報もあります。
地元メディアによりますと、中部キロボフラード州の航空学校が28日ミサイル攻撃を受け、5人が死亡し、25人がけがをしたということです。
訓練機なども被害を受けたとみられています。
ウクライナ、ゼレンスキー大統領:「ウクライナ侵攻が始まってから、ロシアほどテロ行為に投資している国家はない」
ゼレンスキー大統領は28日、自らが制定した祝日「国家の日」を記念するメッセージで「この日は永遠に祝福され続ける」と述べて、ロシアに屈しない姿勢を改めて強調しました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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