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「サル痘」6000例以上確認 WHO“緊急事態に相当するか”再検討へ(2022年7月7日)
WHO=世界保健機関は、世界的に感染が拡大している「サル痘」について「緊急事態」に相当するかを検討する2回目の緊急委員会を近く開くと明らかにしました。
WHOによりますと、サル痘はこれまでに58の国と地域で6000例以上が確認されているということです。
世界の感染がさらに広がっていることを受けて、WHOのテドロス事務局長は6日、「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態」にあたるかを決める2回目の緊急委員会を近く開くことを明らかにしました。
WHOは先月にも緊急委員会を開きましたが、その時点では緊急事態にはあたらないと判断していました。
テドロス事務局長は、サル痘について「感染が広がる規模と速さを今後も懸念している」と述べています。 (C) CABLE NEWS NETWORK 2022
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