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路上で妻を殺害の罪 元大学准教授に懲役7年の判決(2022年6月22日)
路上で妻を殺害した罪に問われている元大学准教授の男に懲役7年の判決です。
元大学准教授の浅野正被告(53)は2020年3月、さいたま市の路上で別居中の妻・法代さん(当時53)を複数回、刺して殺害した罪などに問われています。
今月22日の判決で、さいたま地裁は「3人の娘を育てながら懸命に仕事をしていたのに突如、路上で絶命しており、その無念さは察するに余りある」と述べました。
一方、法代さんらが自分を自殺に追い込もうとしたなどと「妄想を抱えるなかで、怒りの感情が生じて視野狭窄(きょうさく)に陥った」と指摘しました。
そのうえで「犯行時に心神耗弱の状態にあった事案のなかで、重い部類に属するとまではいえない」などとして懲役7年を言い渡しました。
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