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核兵器禁止条約の初会合前にサーロー節子さんが訴え(2022年6月19日)
核兵器禁止条約の初めての締約国会議がオーストリアで開かれるのを前にノーベル平和賞の受賞式で演説した被爆者のサーロー節子さん(90)が核兵器の廃絶を訴えました。
サーロー節子さん:「ウクライナでの戦争の恐怖とトラウマを利用して核兵器による防衛が促進されることを恐れています」
広島で被爆したサーロー節子さんは18日、ウィーンで開かれたICAN=核兵器廃絶国際キャンペーンが主催する会合にオンラインで参加し、ロシアのウクライナ侵攻によって自衛のために核兵器に頼る国が増えることに危機感を示しました。
また、岸田総理大臣に向けて「核に依存する闇から核のない安全な光に向かって世界を導いてほしい」と訴えました。
現地では21日から核兵器禁止条約の第一回の締約国会議が開かれますが、日本は条約に署名しておらず、オブザーバー参加もしない方針です。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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