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「室温28℃に」夏に電力ひっ迫か・・・7年ぶり節電要請(2022年6月8日)
室温を28度にすることなどを求めています。
萩生田光一経済産業大臣:「室内温度を28度にする、不要な照明は消して頂くなど、できる限りの節電省エネにご協力頂くとともに、需給逼迫(ひっぱく)時の節電対策体制の構築にご協力をお願い致します」
政府は7日、電力の逼迫が予想されるこの夏、家庭や企業に対し、節電要請を出すことを決めました。
期間は、7月1日から9月30日までの3カ月間。政府による節電要請は2015年以来、7年ぶりです。
今年3月に福島県と宮城県で起きた、最大震度6強の地震で、首都圏に電力を供給していた火力発電所が損傷しました。
厳しい寒さによる電力需要の高まりとも重なったことから、東京電力管内では、初めての「電力需給ひっ迫警報」が出されて、街の灯りは一気に消えました。
実は、この時に壊れた発電所の復旧の見通しは、現在も立っていません。さらに、脱炭素の動きのなか、古くなった火力発電所の休止や廃止も相次いでいます。
政府は、太陽光発電の出力が下がる一方で、家庭などの電力需要が高まる、午後5時から8時までの節電を特に呼び掛けています。
(「グッド!モーニング」2022年6月8日放送分より)
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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