- 【ライブカメラ】平和記念公園~原爆ドーム PEACE Park and Atomic Bomb Dome in Hiroshima, Japan—― G7広島サミットライブ(日テレNEWS LIVE)
- 『遺族と言われる人間をこれ以上つくらないでほしい』JR福知山線脱線事故から18年(2023年4月25日)
- 【速報】円安一段と…1ドル=145円台後半 今年最安値 為替介入への警戒感も|TBS NEWS DIG
- 【速報】寺田総務大臣の後任は松本剛明元外務大臣(2022年11月20日)
- 【速報】東京で新たに5253人 新型コロナ感染者 重症23人(2022年4月13日)
- 「実効性が不十分」野党は修正要求 旧統一教会“被害者救済法案”審議入り(2022年12月6日)
WHO オミクロン株で感染者の「津波」を懸念(2021年12月30日)
WHO(世界保健機関)は新型コロナウイルスのオミクロン株による「津波」のような大感染の発生に懸念を示しました。
WHO・テドロス事務局長:「オミクロン株は感染力が強く、デルタ株と同時に流行していることで『津波』のような大感染になることを非常に懸念しています」
テドロス事務局長は29日、オミクロン株とデルタ株は「双子の脅威」だと述べ危機感をあらわにしました。
そのうえで、健康格差をなくすことがパンデミックを収束させる鍵だと強調し、来年半ばまでにすべての国がワクチン接種率70%に到達できるよう協力することを改めて求めました。
緊急対応責任者のライアン氏も「新型コロナが落ち着くまでは険しい道のりになる」との見方を示しつつ、ワクチンの公平な分配などに取り組むことで入院や死亡が急増する「急性期」を終わらせることができると述べました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す