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世界的な食糧危機への懸念 「ロシア政府の責任」米国務長官が避難(2022年5月19日)
ロシアによるウクライナ侵攻の影響で世界的な食糧危機への懸念が高まるなか、アメリカのブリンケン国務長官は「ロシア政府の責任だ」と厳しく非難しました。
アメリカ、ブリンケン国務長官:「世界中で供給の混乱と苦しみを引き起こしているのはロシア政府の責任だ」
ブリンケン国務長官は18日、食糧安全保障を巡る国連の会合を主催し、「ロシアのプーチン大統領が選択した戦争によって危機が悪化した」と批判しました。
また、ウクライナ国内に2200万トンの穀物が貯蔵されていると指摘し、ロシアに対し国際社会が連帯して、安全な輸送ルートの設置を求めるよう呼び掛けました。
ケニアのオマモ外務長官は新型コロナと気候変動、さらに、ウクライナ侵攻が重なり、「前例のないレベルの脅威が混在している」と強調し、まず、戦争を終わらせるべきだと訴えました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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