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“最後の砦”製鉄所から約100人が脱出・・・戦勝記念日まで1週間(2022年5月2日)
ロシア軍に包囲されているウクライナ南東部のマリウポリのアゾフスタリ製鉄所から市民約100人が避難しました。
国連の協力のもと、初めて実現したアゾフスタリ製鉄所からの避難。
製鉄所から避難:「先に喘息などの重病人、そのあと偶然にも私が避難できた。40人ほどで6つの缶詰と、鍋2つ分のスープを分けて食べた」
このあと南部ザポリージャ州に向かう予定です。
いまだ200人が製鉄所の地下に残っているとされていますが、攻撃は、避難用のバスが去った後すぐに
再開されたということです。5月9日の対ドイツ戦勝記念日まであと1週間。ロシアのラブロフ外相からは、長期化を示唆するような言葉も出てきます。
ロシア・ラブロフ外相:「戦勝記念日に向けて、我々の行動をわざと早めることはしない。ウクライナでの活動のタイミングやスピードは、市民やロシア兵の犠牲を最小限にするために決まっていく」
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
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