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ポーランド 避難者支援に危機感 託児所も閉鎖(2022年4月22日)
ウクライナ侵攻からまもなく2カ月となり、隣国のポーランドでは避難した人々を支援するための資金が不足し始めています。
閉鎖が決まったのはクラクフにある臨時の託児所です。
ウクライナから避難してきた子どもを持つ母親がポーランドで新たな仕事を探すために利用していました。
スポーツ施設責任者:「現時点で資金が足りていません。EUからの資金援助を待ち望んでいます」
ポーランド政府は、一時支援金を支給する一方で、ウクライナ語しか話せない人でも応募できる求人情報をリスト化するなどして、避難した人の経済的自立を促しています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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