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米国防総省 ロシアの次世代ICBM発射実験は「脅威ではない」(2022年4月21日)
ロシアが次世代の大陸間弾道ミサイル「サルマト」の発射実験を行ったことについて、アメリカ国防総省は「アメリカや同盟国の脅威だとみなしていない」と強調しました。
ロシア国防省は20日、次世代のICBM(大陸間弾道ミサイル)「サルマト」の発射実験を行い、成功したと発表しました。
これについて、アメリカ国防総省のカービー報道官は20日、今回の発射実験が適正な手続きに基づき、ロシアから事前に通告されていたことを説明し、「驚きではない」と述べました。
そのうえで、「この実験がアメリカや同盟国への脅威になるとはみなしていない」と強調しました。
また、国防総省として「ロシアによるウクライナへの不当でいわれのない侵略に焦点を当て続けている」と述べ、今回の発射実験が、ロシアの侵攻を巡るアメリカの対応に影響を与えないとの見方を示しました。
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