- 東京ミッドタウン八重洲で子どもたちが防災イベントに参加|TBS NEWS DIG
- 【中継】能登半島地震の発生から5日目の夜 先の見えない避難生活 被災地大雨・大雪の恐れ 石川・珠洲市から|TBS NEWS DIG
- 「ヤキ入れるから手出して」14歳の女子中学生に“根性焼き” 16歳の女子高生ら5人逮捕「友人の彼氏、取ったと聞き…」 東京・足立区|TBS NEWS DIG
- 【速報】岸田総理 旧統一教会の被害者救済に向けた新法案を今国会に提出する方針(2022年11月8日)
- 【SDGs】自給自足の電気で災害に備える (2022/11/12)
- 見渡す限り一面の“緑色” 「ひたむきに練習したのに…」国体競技前日に突然の中止…原因は「アオコ」の大量発生|TBS NEWS DIG
オミクロン株で欠勤が急増 仏で経済麻痺の恐れ(2021年12月24日)
フランスで、新型コロナウイルスのオミクロン株の感染拡大により、隔離される人が急増することで経済が麻痺する恐れが指摘されています。
フランスの新規感染者は23日、9万1608人と過去最悪を記録しました。
パリでは過去1週間で市民の100人に1人が新たに感染した計算だということです。
地元メディアによりますと、政府の諮問機関は来月にはさらに感染が広がり、濃厚接触者を含め仕事を休む人が増加し、スーパーや交通、病院など社会が混乱する恐れがあると警告しました。
症状の度合いを考慮し、隔離措置について考え直す必要性にも言及しました。
フランスではオミクロン株の場合、濃厚接触者は最短でも7日間、隔離する必要があります。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>


