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ポーランド ロシアの飛び地との国境にフェンス設置 不法移民を防止(2022年11月4日)
ポーランド政府はロシアの飛び地との国境で、およそ210キロにわたるフェンスの設置を開始しました。不法移民の侵入を防ぐとしています。
2日、ポーランド軍の兵士がロシアの飛び地、カリーニングラードとの国境で、有刺鉄線を組み立て高さ2.5メートル、幅3メートルのフェンスの設置を開始しました。
国境に沿っておよそ210キロにわたって設置される計画です。
ポーランドでは「ロシアがカリーニングラードを経由し、中東などの移民や難民の送り込みを画策している」と懸念されていて、フェンスは不法移民の侵入を防ぐ狙いがあります。
ポーランド政府は去年、隣国のベラルーシから数万人規模の難民らが押し寄せたことを受け、非常事態を宣言しました。
その後、ベラルーシとの国境の一部でもフェンスを建設しました。
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