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岸田総理「一部リバウンド」・・・若い世代の感染目立つ(2022年4月5日)
若い世代の感染が目立っています。
■岸田総理「一部リバウンド」
岸田文雄総理大臣:「新規感染者の数は、下げ止まっている。地域によっては、人出が増加したこと等を受けて、(感染者の)数が増えている。一部リバウンドが起こっている」
東京都が4日に確認した新型コロナウイルスの新たな感染者は、4384人でした。
先週の月曜日から160人減りましたが、直近7日間の平均感染者数は、前の週と比べて115.9%と増えています。
年代別では、20代以下が全体の半数を占めていて、若い世代の感染が目立っています。
■若い世代も適切な感染対策を
民間の救急医療サービス「ファストドクター」が向かったのは、都内の住宅です。
往診医:「39.3度ですね。結構つらいですよね」
発熱したのは、16歳の男子高校生です。この日、抗原検査で「陽性」が判明しました。
この家では、単身赴任中の父親を除き、同居する家族全員が感染。19歳の姉が最初に感染し、その後に母親(44)、男子高校生の順でうつったとみられます。
母親:「(感染経路は)春休みで、姉はバイトに行ったり、友達と遊んだりしていたので・・・」
4月は、花見や歓迎会など学校や会社の行事も多く、ファストドクターは、特に活動が活発な若い世代にも、適切な感染対策を呼び掛けています。
(「グッド!モーニング」2022年4月5日放送分より)
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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