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チェチェン首長が挑発・・・マスク氏“応戦”「私が有利になりすぎる」(2022年3月21日)
ウクライナ侵攻を巡り、プーチン大統領に1対1の決闘を挑んだことで話題となった世界一の大富豪、イーロン・マスク氏。“決闘状”に対し、プーチン大統領からの返事はありませんでしたが、そこに思わぬ人物からの横やりが入りました。
チェチェン共和国・カディロフ首長:「イーロン・マスクよ、プーチン大統領とは戦わないほうがいいぞ。西側諸国を恐れさせる存在であるプーチン大統領にとって、君のように弱い相手をたたくことは、スポーツマンらしくないからな」
SNSにこう投稿したのは、プーチン大統領に忠誠を誓うチェチェン共和国のカディロフ首長です。
カディロフ首長は、拷問や暗殺を繰り返す“残虐部隊”として国際社会から批判される私的な軍隊を持つ独裁者です。マスク氏の名前「イーロン」をわざわざ女性名「イローナ」に置き換えたうえで・・・。
チェチェン共和国・カディロフ首長:「イローナちゃんから、男らしいイーロンになるためには、チェチェンでの訓練をおすすめしよう。イローナちゃん、いや、イーロン。別人になって帰国できるぞ」
この挑発に、マスク氏も応戦しました。
テスラ社 イーロン・マスクCEO:「提案に感謝する。しかし、このような素晴らしいトレーニングを受けては、私が有利になりすぎてしまう。もし、プーチンが恐れているようであれば、私は左手だけで戦うことにするよ。左利きじゃないけどね。イローナより」
(「グッド!モーニング」2022年3月21日放送分より)
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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