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地震調査委員会が臨時会合 今後の地震への注意を呼びかけ
おととい、宮城県と福島県で震度6強を観測した地震について、政府の地震調査委員会の平田直委員長は「周辺でしばらく地震が起きないということは決してない」と注意を呼びかけました。
おとといの地震を受け、政府の地震調査委員会は臨時会合を開き、去年2月に今回の地震の震源とほぼ同じ福島県沖で発生した地震との比較を行いました。
どちらも最大震度は6強ですが、地震の規模を示すマグニチュードは去年の7.3に対し今回は7.4と少し大きく、去年は断層の破壊が南側に広がったのに対し、今回は北側に広がり、強い揺れの領域も広がったということです。
地震調査委員会 平田直 委員長
「きのう(16日)の地震が起きてしまったから、もうしばらく周辺では地震が起きないということは決してないので、引き続き注意をしていただきたい」
地震調査委員会は、東北地方の太平洋沖では今後も長期間にわたって規模の大きな地震が発生する可能性に対し注意が必要だとしています。
(18日00:04)



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