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米FRBが政策金利0.25%引き上げ 6年ぶり円安水準に(2022年3月17日)
アメリカの中央銀行にあたるFRB=連邦準備制度理事会は、記録的なインフレの抑制に向けて、政策金利を0.25%引き上げることを決めました。
FRB(連邦準備制度理事会)・パウエル議長:「きょう、FOMCは雇用と物価安定のため、金利を0.25%引き上げます」
FRBの連邦公開市場委員会は16日、コロナ禍で2年間続けてきた事実上の「ゼロ金利政策」を解除して、政策金利を0.25%引き上げることを決めました。
また、インフレの抑制に向けて、年内に政策金利を1.75%から2.0%まで上げるべきとの意見が多数を占めました。
アメリカの政策変更を受けて、外国為替市場では日米の金利差を意識した円売りドル買いが進み、一時1ドル=119円台とおよそ6年1カ月ぶりの円安水準になっています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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