- 【解説】「梅毒」過去最悪のペースで流行…コロナ禍の非接触時代になぜ?性風俗との関係は?「キスでもうつる可能性ある」(2022年7月13日)
- 【生姜焼きまとめ】生姜焼き定食が食べ放題 ! 10種のタレで味変 / 焼かずに揚げる生姜焼き / まるでステーキのような生姜焼き など(日テレNEWS LIVE)
- 第103回全国高校サッカー選手権大会 阪南大高が3年ぶりの大阪代表 5対0で履正社を破る
- G20外相会合 実質討議へ ウクライナ情勢、エネルギーや食糧の安定確保など|TBS NEWS DIG
- 【解説】2日宮崎県で震度5弱の地震 南海トラフ地震との関連は?『週刊地震ニュース』
- 【専門家解説】都が“警戒レベル”引き上げ「感染が拡大している」新型コロナウイルス
高校で働くウクライナ人の英語講師 山梨で母国への募金呼びかけ(2022年3月17日)
山梨県の高校で英語の講師として働くウクライナ人の女性が、母国への募金を呼び掛けました。
フォミチョヴァ・クセニヤさん:「ウクライナのためによろしくお願いします」
JR甲府駅で募金を呼び掛けたのは、山梨県内の私立高校で英語を教えるウクライナ人講師、フォミチョヴァ・クセニヤさんらです。
クセニヤさんは、ロシアに攻撃されたウクライナ東部の都市ハリコフ出身で「ウクライナ人は今、殺されている」と書かれたチラシを配り、支援を求めました。
フォミチョヴァ・クセニヤさん:「本当に私の街は今、とっても大変な状態。両親も避難できなくて、アパートにいます。薬とか食料品、ウクライナ人の命を助けるもののためにお願いしています」
クセニヤさんの学校の教師らは、17日も駅で募金の呼び掛けを続けるということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
コメントを書く