- 【夜 ニュースライブ】最新ニュースと生活情報(4月12日)――THE LATEST NEWS SUMMARY(日テレNEWS LIVE)
- 「女性少ない」「少子化どうなった?」“岸田改造内閣”に街の声は… 「変化を力にする内閣」物価高などに対応する経済対策を取りまとめへ【news23】|TBS NEWS DIG
- 市民ら虐殺のブチャ解放から1年 ゼレンスキー氏「忘れさせない」(2023年4月1日)
- 【速報】マクドナルドも値上げ ハンバーガー150円→170円 8割の商品|TBS NEWS DIG
- 特殊詐欺、大阪府警が防犯機能付き電話機の設置サポート 市が購入費用の一部補助 大阪・吹田市
- 渋滞でほぼ停止状態の『大型トラックにタンクローリーが追突』4台絡む事故で7人ケガ(2022年11月24日)
「極東にとっても”対岸の火事”ではない」ロシアの艦艇が日本近海に出没 ロシア側の意図は【後藤部長のリアルポリティクス】
後藤政治部長のリアルポリティクスです。
ウクライナ情勢が“対岸の火事”ではなくなりつつあります。ロシア海軍の艦艇が宗谷岬沖や津軽海峡などで相次いで確認されています。
特に津軽海峡は真ん中の部分は軍艦も含めた外国船籍の往来が認められる「国際海峡」であることから、国際法的には認められているものの日本政府は「重大な懸念を持って注視している」ことをロシア側に伝えました。
また、安全保障をつかさどる ある政府の幹部はロシアの軍事侵攻は「極東にとっても対岸火事ではない」として今後、艦艇の日本近海の出没などロシアの軍事プレゼンスがさらに強まると警戒感を強めています。
ロシア側の意図や今後の日本政府の対応について政治部後藤部長が解説します。
(15日16:49)



コメントを書く