春の訪れ告げる「ロウバイ」 ろう細工のような光沢の黄色い花見ごろで甘い香り漂う 滋賀・近江八幡市
滋賀県近江八幡市の神社では、春の訪れを告げるとも言われる「ロウバイ」が見ごろを迎えています。
艶があり、小さな淡い黄色の花を咲かせるロウバイ。近江八幡市安土町の「沙沙貴神社」の境内には、早咲き、遅咲き合わせて約20本のロウバイの木が植えられています。
ろう細工のような光沢があり、梅の花に似ていることがその名の由来とされ、ほんのりと甘い香りを漂わせます。
今年は、例年より2、3日早く、見ごろを迎えたということで、訪れた人たちは写真を撮ったり、花の香りを楽しんだりしていました。
このロウバイの花は、2月上旬まで楽しめるということです。
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