早咲きの「クマノザクラ」見ごろ 樹齢70年、ここ数日の暖かさで一気に満開に 和歌山・古座川町
和歌山県古座川町では、早咲きの「クマノザクラ」が見頃を迎えています。
紀伊半島南部に自生する「クマノザクラ」は、ソメイヨシノよりも時期の早い早咲きの桜で、2018年に約100年ぶりに新種に認定され、熊野地域にちなんでその名が付けられました。
古座川町の山あいでも、樹齢約70年の桜が、緑色の木々をバックに淡いピンク色の花を付け、訪れる人たちを楽しませています。
今年は気温の低い日が続くなどしたため、開花が1週間ほど遅れていましたが、ここ数日の暖かさで一気に満開になったということです。地元の人などによりますと、あと数日は満開の桜を楽しめそうだということです。
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