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【タカオカ解説】「軍事」以外は早い者勝ち⁉月を巡って激しさを増す宇宙開発競争 狙いは“豊富な天然資源”?
1969年、アポロ計画で初めて月に降り立った人類。あれから半世紀以上の時が流れましたが、今もやはり月です。中国は3日、「月の裏側」から岩石などを採取する無人探査機を打ち上げたと発表。月の裏側からサンプルを持ち帰ることができれば世界で初めてとなります。その中国の習近平政権が掲げているのは。アメリカと肩を並べる「宇宙強国」。2年前には独自の宇宙ステーションを完成させ、次々と宇宙飛行士を送り込むなど中国は宇宙開発の動きを急加速。2035年までに月面基地の建設を目指していて宇宙開発をリードしたい狙いです。一方アメリカも宇宙探査の新時代に向けた一歩を踏みだしています。「NASA(アメリカ航空宇宙局)」は将来の「火星探査」を見据えた有人月面着陸ミッション「アルテミス計画」を始動。アポロ計画の終了から半世紀を経て、激しさを増す宇宙開発競争。人が月に導かれる背景には何があるのでしょうか?徹底解説します。
(かんさい情報ネットten. 月曜・火曜は「タカオカ目線」2024年5月6日放送)
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