斜面を黄色に染めるミツマタの花 宍粟市
兵庫県宍粟市の山間部で、春の訪れを告げるミツマタの花が見ごろを迎え、山の斜面を鮮やかな黄色に染めています。
「ミツマタ」は、黄色い筒状の小さな花が集まって咲くのが特徴で、三つに分かれた枝が名前の由来と言われています。
兵庫県宍粟市一宮町の杉林はミツマタの群生地で、「本谷のミツマタ」として知られていて、訪れた人たちは、山の斜面、約6ヘクタールに広がるほのかな甘い香りと、黄色い手毬のような花を写真に撮るなどして楽しんでいました。
訪れた人
「こんなに黄色になってきれいに咲くんやなって、来てみて良かったです」
「ここまで群生していると思わなかったので、すごい感動しています」
「ミツマタ」は、今月上旬ごろまで楽しめるということです。
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