- 【極寒】都心で2年ぶり“積雪”…オミクロン株“感染急拡大”も 新型コロナウイルス(列島ニュースまとめ)
- 【ニュースライブ 2/19(月)】大阪湾のクジラ「死んだ」/男児がミートボールをのどに詰まらせ死亡 支援施設の理事長ら書類送検/150回記念「都をどり」 ほか【随時更新】
- TDL出演者の裁判2審でパワハラ否定する原告逆転敗訴の判決(2023年6月28日)
- プーチン大統領“ウクライナ4州併合”で演説を予定 30日調印式で (2022年9月29日)
- 【速報】岸田総理、五輪談合事件に苦言「スポーツの価値を大きく貶めるもの」|TBS NEWS DIG
- 【ライブ配信】動物病院🐶密着まとめ 飼い主とペットの苦しみを取り除く…マッスル獣医師・新人獣医師の日々
旧・統一教会元会長 献金集めを批判 安倍氏事件「現指導部が責任を」(2022年7月19日)
安倍元総理大臣の殺害事件に関連し、旧・統一教会の元幹部が教団の体質を批判しました。
郭錠煥(カク・ジョンファン)氏は韓国の旧・統一教会、今の「世界平和統一家庭連合」の元会長で、2012年に死去した創始者・文鮮明(ムン・ソンミョン)総裁に次ぐナンバー2だった人物です。
郭氏は教団が献金集めに傾倒する様子を「経済部隊」という言葉で表現したうえで「正しい道から外れている」と批判し、これが事件の一因となったと述べました。
そのうえで「自らも安倍氏の死に責任がないとは思わない」「今の指導部が責任を負うべきだ」と指摘しました。
一方、日本の教団側は声明で「捜査に全面協力する」としたうえで、事件の背景に教団の活動があったとする指摘に反論しています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す