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旧・統一教会元会長 献金集めを批判 安倍氏事件「現指導部が責任を」(2022年7月19日)
安倍元総理大臣の殺害事件に関連し、旧・統一教会の元幹部が教団の体質を批判しました。
郭錠煥(カク・ジョンファン)氏は韓国の旧・統一教会、今の「世界平和統一家庭連合」の元会長で、2012年に死去した創始者・文鮮明(ムン・ソンミョン)総裁に次ぐナンバー2だった人物です。
郭氏は教団が献金集めに傾倒する様子を「経済部隊」という言葉で表現したうえで「正しい道から外れている」と批判し、これが事件の一因となったと述べました。
そのうえで「自らも安倍氏の死に責任がないとは思わない」「今の指導部が責任を負うべきだ」と指摘しました。
一方、日本の教団側は声明で「捜査に全面協力する」としたうえで、事件の背景に教団の活動があったとする指摘に反論しています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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