- 【きょうは何の日】「消費者ホットライン188の日(いややの日)」 被害相次ぐ通販“偽サイト” 見極めるためのポイントは など――ニュースまとめライブ【5月18日】(日テレNEWS LIVE)
- 大阪三大夏祭りのひとつ「愛染まつり」行われる 5年ぶり公道で『宝恵かごパレード』(2022年7月1日)#Shorts#愛染まつり#夏祭り
- 立憲・泉代表が所得減税具体策を追及 岸田総理「早急に検討進める」(2023年10月24日)
- JR東海道線 架線と接触 多くの路線で運転見合わせも(2023年8月6日)
- 岸田首相「強く非難する」 ロシアのウクライナ東部独立承認受け
- 【撤回せず】「無くなっていい」「破防法の調査対象」維新・馬場代表の発言受け 共産・小池晃氏が緊急生反論|ABEMA的ニュースショー
志賀町沖など一部地域で地震リスク上昇か 専門家分析(2024年1月27日)
能登半島地震が起きて「ひずみ」がどこに新たに加わったかを専門家が分析し、今月1日より前と比べて地震が起こりやすくなっている地域があることが分かりました。
東北大学 遠田晋次教授
「地震の規模が非常に大きかったので『ひずみ』変化量が予想以上に大きいと分かった」
東北大学の遠田晋次教授は1日の地震の後、どこに地下の岩盤にかかる力=「ひずみ」が新たに加わったか分析しました。
暖色系の色の場所は断層がより動きやすくなった、つまり地震が起きやすくなったと考えられる場所です。
東北大学 遠田晋次教授
「断層が大きく動いたので、佐渡沖合の海底の活断層に若干の『ひずみ』加わった可能性が高い。西は志賀町沖合の活断層」
遠田教授は、このような場所では地震の分布も広がる可能性があり、地震活動がどのように変わっていくのか注意深く見ていく必要があるとしています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
コメントを書く