- 【解説】「戦争の第2段階が始まった」侵攻いつまで? 重大局面に突入(2022年4月19日)
- 養子の男「殺し屋の知り合いがいたら紹介してほしい」と元職場の同僚に話す 高槻女性殺害
- 今日から個人判断のマスク、大阪では多数が着用「慣れちゃった」鉄道などで着用呼びかけ取りやめ
- 【川の防災情報】川の状況を確認できる国土交通省のサイト 河川カメラの映像で確認
- 【ライブ】『ロシア・ウクライナ侵攻』軍事侵攻の総司令官を交代 ロシア国防省/ 戦況の“焦点”東部の街 ロシアが反撃/歩兵戦闘車「ブラッドレー」米が供与へ 狙いは? など(日テレNEWS LIVE)
- 東京・新規感染者2413人 6日連続で前週同曜日上回る|TBS NEWS DIG
陸自ヘリ不明 「飽和潜水」捜索に向けた作業再開(2023年4月15日)
沖縄県宮古島付近で自衛隊員10人を乗せたヘリコプターが行方不明となった事故で、自衛隊は14日に中止した「飽和潜水」での捜索に向けた作業を再開しました。
(松村かれん記者報告)
15日午前から雨風ともに強くなってきていて、段々と波も荒くなっています。雨で見えづらくなっていますが、沖合に見えているのが深い海でも水圧に耐える作業が可能な「飽和潜水」を支援する潜水艦救難艦「ちはや」です。
船の真下、水深およそ100メートルで13日、行方不明のヘリコプターとみられる機体と隊員らしき複数の人物の姿が発見されました。
自衛隊は14日、「飽和潜水」での捜索を行うためダイバーを乗せたカプセルを海に入れましたが、海中に出られず中止になりました。
現場では15日朝から再び「飽和潜水」を行うための作業が始まりました。
この後、ダイバーが海中に入り捜索を始める予定です。
ただ、防衛省関係者によりますと、水深100メートルは簡単に行ける深さではないため、捜索にどれくらい時間がかかるのかは見通せないということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
コメントを書く