- TBS NEWS DIGのライブストリーム
- 【世界一】具志堅用高が語る沖縄と本土「先輩は本土でアパートが借りられなかった」
- 被害者救済法案の審議など、きょう与野党協議へ|TBS NEWS DIG
- 【万博】自転車で削る「チャリ氷」 削った氷はオリジナル氷のうに 競輪とオートレース主催のイベント #shorts #読売テレビニュース
- 中国人観光客2人が電車にはねられ死亡 「危ない」踏切で歩行者待機スペースの拡張工事 神戸市
- 【ライブ】『最新生活情報ニュース』ぶなしめじ99円 “値上げしていない”飲食店や食料品 / 目のかゆみ 原因は花粉ではなく “ダニ” ?など――くらしニュースまとめ(日テレNEWS LIVE)
テレワーク増影響か 配線器具の発火が多発 5年間で126件 NITEが注意呼びかけ #shorts
複数の電源プラグが差し込めるテーブルタップやコードを延長して電源を供給するコードリールなど、配線器具の発火が多発していて注意が呼び掛けられました。
NITE=製品評価技術基盤機構によりますと、配線器具の火災事故は2019年から2023年の5年間で126件あり、このうち使い方などが要因とみられる事故は50件でした。
コロナ禍でテレワークが増えたことが影響したとみられています。
ほこりや水分が付着して「トラッキング現象」と呼ばれる異常な発火や発熱が起きたり、最大消費電力を超える電気製品を接続して異常な発熱が起きたりするなどのケースもありました。
NITEは、電源プラグをこまめに掃除することや、変形したプラグを使用しないなどの注意を呼び掛けています。/a>



コメントを書く