- 【コロナ禍で進化!】こだわりが詰まった最新の工場見学 米澤かおりキャスターが取材!
- 万博「タイパビリオン」工事を無許可で請け負いか 群馬・高崎市の建設業者の関係先を家宅捜索#shorts #読売テレビニュース
- 山上徹也容疑者の“刑事責任能力”有無を調査へ…母親への恨み供述 母親は「亡くなった夫の霊を慰めないといけない」と多額献金(2022年7月25日)
- 結成10周年錦鯉が開業10周年スカイツリー記念イベントで爆笑トーク!(2022年10月22日)
- 【中継】ドイツ「脱原発」達成へ 15日に3基の稼働停止|TBS NEWS DIG
- 自民党京都府連の会長など議員約50人を公職選挙法違反で刑事告発へ 府内の弁護士ら(2022年2月18日)
終末時計「人類滅亡まで90秒」去年と同様“最も人類滅亡に近づいている” #shorts
人類滅亡までの残り時間を象徴的に示す終末時計は「前例のないリスクが猛烈な勢いで続いている」として、2023年と同じ「残り90秒」と発表されました。
終末時計はアメリカの科学雑誌が毎年発表しているものです。
2024年はウクライナでの戦争だけでなく、ガザ地区での戦闘が複数の核兵器保有国などが関わる紛争へ拡大するとの懸念から残り時間は2023年と同じ90秒に設定されました。
人類は引き続き、これまでで最も滅亡に近付いていると警告しています。
そのほか、気候変動や生成AIの危険性も要因に挙げていて、時計の針を戻すにはアメリカやロシア、中国など大国の指導者が対話して協力することが必要だと指摘しています。/a>



コメントを書く