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米大統領選の共和党予備選2戦目 カギは無党派層(2024年1月23日)
11月のアメリカ大統領選挙に向けた共和党候補者選びの2戦目が日本時間の午後にも始まります。鍵となるのは無党派層です。
東部ニューハンプシャー州で23日に行われる予備選挙では、トランプ前大統領と元国連大使ヘイリー氏の一騎打ちとなっていて、早いところでは日本時間の午後2時から投票が始まります。
直前の世論調査では、トランプ氏が20ポイント近くリードし、優勢を保っています。
ニューハンプシャー州は、民主でも共和でもない無党派層が最も多い州として知られ、無党派でも共和党の候補者選びに参加できることから、無党派層の投票の行方が勝敗の鍵を握っています。
無党派 トランプ氏に投票予定
「ヘイリー氏は十分な強さを持っているとは思えないから、少し心配です。私はただ、トランプ氏が約束したことを仕上げてほしいだけ。次の4年でこの国をより良くしてほしい」
無党派 ヘイリー氏に投票予定
「選ぶとしたら、おそらくヘイリー氏だろう。トランプはとてもネガティブだ。世界はもっとポジティブさを必要としていると思う」
ニューハンプシャー州でトランプ氏が勝利すれば、岩盤支持層にとどまらない強さを証明する機会になります。
その一方で、ヘイリー氏と僅差になれば、無党派層への訴求力の低さが改めて浮き彫りになり、本選に向けてトランプ氏の強さを疑問視する声が高まる可能性があります。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
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