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バルト三国 ロシア・ベラルーシ国境に防衛施設建設へ 「物理的な防御」でロシアに対抗(2024年1月21日)
バルト三国はロシアやベラルーシと接する国境沿いに防衛施設を建設すると発表しました。ウクライナ侵攻を続けるロシアの軍事的脅威への対抗だとしています。
バルト三国のエストニア、ラトビア、リトアニアの国防相は19日、今後、数年かけてロシアとベラルーシの国境に防衛施設の建設を進めていくことで合意しました。
エストニアの地元メディアによりますと、ロシアとの国境沿いにおよそ600個の砲弾の直撃にも耐えられるコンクリート製の防衛施設の建設を来年初めに開始するということです。
エストニアのペフクル国防相は「ウクライナでの戦争は装備や弾薬、兵力に加えて、国境にも物理的な防御が重要だと示した」と述べました。
ソ連に併合された歴史のあるバルト三国はロシアのウクライナ侵攻に対し、強い警戒感を示していて、今月、3カ国を歴訪したウクライナのゼレンスキー大統領に対し、軍事支援の継続を約束しています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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