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能登地震 阪神大震災の経験生かし被災地で“足湯ボランティア”(2024年1月18日)
阪神淡路大震災から29年の17日、当時ボランティアとして活動した人たちが能登半島地震の被災地で足湯を始めました。
穴水町の避難所で足湯を始めたのは、災害支援に取り組む名古屋市のNPO法人です。
メンバーの一人は阪神淡路大震災で足湯ボランティアを行ったことがあり、当時の経験を生かしてマッサージもしながら、被災者の悩みに耳を傾けていました。
被災者の女性
「最高です」
「いろんな話してくれて楽しかった」
レスキューストックヤード 浦野愛常務理事
「とにかく被災された方々が今必要なことは何なのかということを、ちゃんとお話を聞くっていうことですね。そのお話を聞く手段としてこの足湯っていうのは、とても効果があると思っています」
このNPO法人は当面の間、穴水町の避難所で活動する予定で、ニーズに応じて足湯を続けていきたいとしています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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