- 能登半島地震 津波の痕跡 約5mの高さに“到達”(2024年1月12日)
- 体内から“まゆ状”コカイン228個 計1.8キロ ポルトガル人の男女をドイツから密輸疑いで逮捕|TBS NEWS DIG
- ウクライナへの船舶入港を認めない姿勢 ロシア国防省 黒海の船舶航行にも制限|TBS NEWS DIG
- 【2月19日(土)~20日(日)】週末は「底冷えのち雨のち冬の嵐」【近畿地方】
- 【広島サミットライブ】G7サミットに関する最新ニュース(5月17日)ーー All About The G7 Hiroshima Summit(日テレNEWS LIVE)
- 【速報】新型コロナ 東京で新たに9486人の感染確認 先週火曜日から4733人減
「最悪のシナリオ」防護壁も突破…住宅のみ込む溶岩 アイスランドで再び噴火【報道ステーション】(2024年1月15日)
https://www.youtube.com/watch?v=h2RyQiu_M7M
アイスランドの気象庁は14日、南西部のレイキャネス半島で噴火が始まったと発表しました。場所は、首都レイキャビクから約40キロ離れたグリンダビーク付近で、先月にも噴火が発生しています。
噴火地点は、前回よりも町に近付きました。中継する現地メディアも、避難を促されます。
町を守るために、建設された防護壁。しかし、壁内側の地面が割れ、流れ出た溶岩が家を飲み込みます。
避難した住民
「先月よりも離れた場所で噴火することを願っていましたが、最悪のシナリオと向き合うことになってしまった」
町の住民は、噴火が始まる前に避難しました。幸い負傷者は出ていないものの…。
アイスランド ヤコブスドッティル首相
「正午には、町の内側に新しい亀裂ができました。溶岩が流れ出し、すでに数棟の住宅に達しています。非常に深刻な状況です。町を守るため、可能な限り防護壁の工事を続けます」
今のところ、航空便への影響は出ていないということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す