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能登地震「震度1以上」1200回超続く 津波4.2m遡上や隆起4mも【ワイド!スクランブル】(2024年1月8日)
能登半島地震では、この1週間で震度1以上の地震が1200回を超え、「震度7」以降の余震の多さが際立っています。
気象庁によりますと、「震度7」が発生した1日以降、8日午前までに震度1以上の地震は1214回発生しました。
この1週間で、去年までの3年間に起きた地震の総数の2倍以上になっています。
また津波については、東大などの研究者は志賀町の漁港で標高4.2メートルほどの高さまで遡上(そじょう)したと報告しています。
他にも、珠洲市では、地震による隆起によって海面の高さを測る気象庁の潮位計が使えなくなるなど、隆起は能登半島の広い範囲で見られ、国土地理院は、輪島市で最大4メートルを観測したと発表しました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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