- 【ライブ】『中国に関するニュース』日本の風邪薬を「すぐに送って!」ゼロコロナ“転換”の中国で感染急拡大…路上で点滴も/「ゼロコロナ政策」緩和後“初めて”死者公表 など(日テレNEWS LIVE)
- 【ライブ】『ロシア・ウクライナ侵攻』ロシア ネットで「兵役の招集通知」出せる法律成立 兵役逃れ防ぐ狙い / 露・プーチン大統領が中国・李尚福国防相と会談 など(日テレNEWS LIVE)
- 植物性由来の「代替たまご」とは?鳥インフルで卵不足のなか発売(2023年4月4日)
- 栓抜きがないどうやって開けるベルトハサミ5つの方法を検証ファスト防災#shorts
- 路上で会社役員の男性刺され重傷 部下の男を逮捕 香川・高松市(2023年7月18日)
- 【ランチ】ハンバーグ丼&かき揚げ丼!人気店のボリュームメニュー 鹿児島 NNNセレクション
「ウクライナ大統領の暗殺計画少なくとも3回」英タイムズ紙
イギリスの大手紙は、ロシアによる軍事侵攻を受けているウクライナのゼレンスキー大統領に対し3回暗殺が仕掛けられ、いずれも阻止されていたと伝えました。
イギリスのタイムズ紙は4日、ウクライナ当局者の話として、ゼレンスキー大統領が過去1週間の間に少なくとも3回、暗殺を仕掛けられ、全て阻止されたと報じました。
暗殺を実行しようとしたのは、ロシアの民間軍事会社「ワグネル」の傭兵部隊などだったということです。「ワグネル」は、シリアなどの紛争地で拷問や処刑など残虐行為に加担したうえ、ロシア政府の代わりに秘密裏の活動を行っているとして、EU=ヨーロッパ連合から制裁措置を受けている民間軍事会社です。今回の暗殺計画阻止の際には死者が出たということですが、詳細は明らかにされていません。
タイムズ紙によりますと、ロシアの情報機関・FSB=ロシア連邦保安庁の内部にいる関係者が今回のウクライナ侵攻について否定的な立場をとっていて、この人物からウクライナ側に暗殺計画の情報がもたらされたということです。
(06日00:16)



コメントを書く