- 【カスハラ】「押し問答の末ビンタ」従業員への負担深刻化…全国初の防止条例制定へ 臨床心理士に聞く“カスタマーハラスメント”対応策|アベヒル
- 岸田総理が伊首相と会談 ロシアに強力な制裁で一致(2022年5月5日)
- 甲子園76回出場の名門「龍谷大平安高校」野球部監督が部員に暴力 本人も暴行認め自宅待機処分 京都 #shorts #読売テレビニュース
- 【レトロライブ】国内最大級のレトロ自販機コーナー / アンナミラーズ閉店へ/ 「大観覧車」今年で幕 / 浅草花やしきに新アトラクション など(日テレNEWSLIVE)
- 富山県に「土砂災害警戒情報」 土砂崩れで孤立…大雨警報も(2023年7月13日)
- 【日米首脳会談】岸田首相「バイデン大統領と最後のすりあわせを行いたい」
【中国】全人代を前に北京は早くも厳戒態勢 政権批判を封じ込め
中国では、全人代(=全国人民代表大会)が5日から始まるのを前に、会場となる首都・北京は早くも厳戒態勢に入りました。
2日、北京市内では、道路にかかる多くの橋で警備が強化されていました。これは去年、中国共産党大会を前に橋の欄干に政権批判の横断幕が掲げられたため再発阻止を狙ったものです。
中国では、党大会後もゼロコロナ政策に反対するデモなど抗議活動が相次ぐ一方、当局はデモの参加者をひそかに割り出し、拘束するなど、統制を強めてきました。
さらにロイター通信によりますと、何者かがロイターの記者になりすまして、中国の民主活動家に接触をはかっていたというのです。記者になりすました人物は、通信アプリ「テレグラム」などで民主活動家にメッセージを送り、ゼロコロナに抗議するデモに関する情報を探ろうとしていたということで、当局側によるなりすましの可能性もとりざたされています。
5日からの全人代で習近平政権の3期目が本格的にスタートしますが、言論統制をして政権批判を徹底的に封じ込める姿勢は一層強まるものとみられます。
(2023年3月3日放送「Oha!4」より)
#中国 #全人代 #習近平政権 #日テレ #Oha4 #ニュース
◇日本テレビ報道局のSNS
Facebook https://ift.tt/u5XlM9v
Instagram https://ift.tt/Wxo3kP2
TikTok https://ift.tt/zYfkR0O
Twitter https://twitter.com/news24ntv
◇【最新ニュースLIVE配信中】日テレNEWS HP
https://news.ntv.co.jp

コメントを残す