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ベネズエラとガイアナの領土問題 英国軍艦の到着で緊張高まる(2023年12月31日)
領土問題でベネズエラと対立する南米のガイアナに宗主国だったイギリスの軍艦が到着しました。これにベネズエラが反発し、国境付近に兵士の配置を続けると発表しました。
ベネズエラは、ガイアナの領土の7割を占める「エセキボ地域」を自国の領土だと主張し、今月3日に国民投票を実施するなど、併合への動きを強めていました。
この地域では2015年、沖合で大規模な海底油田が見つかり、石油の採掘で年間10億ドル、日本円でおよそ1400億円の利益が出ているとされます。
両国首脳は14日には係争の平和的な解決を確認していましたが、具体的な進展はありませんでした。
ガイアナは現在もイギリス連邦の加盟国で、29日にイギリスの軍艦が到着していました。
ベネズエラの国防相はこれに強く反発し、30日、「イギリスの軍艦が係争海域を離れるまで6000人の兵士の派遣を続ける」と話しています。
ベネズエラが強硬姿勢を取る背景には中国とロシアの後ろ盾があるとみられ、今後、紛争の激化も懸念されています。
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