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日本から“戦地”ウクライナへ 医薬品など支援物資 早ければ来週にも実施へ
日本が約束したウクライナへの1億ドルの緊急人道援助について、政府は早ければ来週の実施を目指して詰めの作業を進めています。
ウクライナに対するロシアの侵攻が激しさを増す中、政府は緊急人道援助を出来るだけ早く実施したいとして、医薬品をはじめ、食料やシェルター、毛布などを現地に送るため、詰めの作業を行っています。
これらの物資は、ウクライナ国内と、避難民が出国した周辺国に向け、UNHCR=国連高等弁務官事務所などに輸送を託する事にしています。しかし戦闘が激化するウクライナ国内では、届けられない地域が出る事がいまから懸念されています。
一方、ポーランドなど周辺国にはすでに100万人を超すウクライナ人が避難しています。事態が長期化した場合には周辺国だけでは支えられず、政府関係者は日本を含むG7各国などで「どの国が何人の難民を受け入れるか、当然議論が必要になる」と危惧しています。
(04日19:59)



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