- 「一番上できょう告白しました」サヨナラお台場の大観覧車 最大2時間待ちでも最後に乗りたかった理由|TBS NEWS DIG
- 事件前の24歳女の姿か・・・池袋で82歳男性殺害容疑(2022年1月23日)
- 【専門家解説】アメリカ閣僚のウクライナ”初訪問”は「連携」を全世界とロシアへアピール…ウクライナは「長期戦」を見据え『新型ドローン』などさらなる武器要求か(2022年4月25日)
- テレビの近くが激しく燃焼…集合住宅火災で『高齢男性が全身やけど』意識不明の重体(2022年9月20日)
- 現職の大臣には進退を問う声も…派閥強制捜査で二階派にも衝撃 “志帥会”とは【報道ステーション】(2023年12月19日)
- 【速報】新型コロナ新規感染者 東京1331人 全国9310人 厚労省(2023年5月8日)
岸田総理 新組織立ち上げ派閥のあり方など議論へ 1月メドに改革の方向性とりまとめ(2023年12月15日)
自民党の派閥の政治資金疑惑を受け、岸田総理大臣は来週にも党改革について議論する新たな組織を立ち上げ、来月をめどに派閥や政治資金の在り方などについて方向性を打ち出す考えです。
総理周辺によりますと、党内に設置する新たな組織では、無派閥や若手議員を含めて当選回数別に車座での対話を実施する方針です。
各議員から党改革についての考えや政治資金の状況、選挙区の実情などを岸田総理が自らヒアリングすることも検討しています。
岸田総理は周辺に一連の問題について「自分は関係ないというのではなく、党全体の問題として感じてほしい」と話しています。
岸田総理は来年1月後半に始まる通常国会の前までに派閥や政治資金の在り方などについて一定の結論を出したい考えです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
コメントを書く