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ワインボトル1万2000本 クリスマスツリーに再利用 山梨・北杜市(2023年12月11日)
山梨県北杜市では、一風変わったクリスマスのイルミネーションが登場しました。
八ケ岳の麓にあるホテル「リゾナーレ八ケ岳」ではクリスマスツリーが飾られました。よく見るとワインボトルが使われています。
施設内のレストランや近くのワイナリーから集められた廃棄予定の1万2000本がツリーに生まれ変わりました。
日が沈みあかりがともるとビンに光が反射して、赤や琥珀(こはく)の光のオブジェが浮かび上がります。
プロジェクションマッピングで赤ワインが注がれる映像が映し出されると、呼応するようにツリーが一斉に赤色に染まります。
訪れた人たちは、光が作り出す幻想的な風景を眺めながら写真を撮るなどして楽しんでいました。
ホテル内のカフェでは、クリスマスをテーマにしたパフェがワインボトルを再利用した器で提供されます。
このイルミネーションはクリスマスの25日まで、日没から午後10時まで楽しむことができます。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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