- 【初公判】新幹線で“放火” 男が起訴内容認める「生活保護の生活嫌に」
- 東日本や西日本は空気乾燥 北日本は局地的に積雪急増中(2023年12月13日)
- 【国際結婚にも影響】ウクライナにいる夫の身を案じる日本人の妻「心配しないで…は無理」国際結婚したがコロナ禍で来日延期~そしてロシアが侵攻開始(2022年3月14日)
- 日本最小のトンボ「ハッチョウトンボ」羽化始まる 環境の悪化で数は減少傾向 和歌山・新宮市 #shorts #読売テレビニュース
- 大阪・吉村知事が3回目接種受ける…府民に接種を呼びかけ 府運営の接種会場は6か所(2022年2月19日)
- 【ニュースライブ 5/30(木)】「20年はやっている」元専務粉飾決算認める/脳障害男性の自宅売却は違法/スマスイからスマシーへ ほか【随時更新】
東京消防庁、首都直下地震を想定した24時間の大規模訓練を8年ぶりに実施(2023年11月26日)
東京消防庁は、首都直下地震などの大規模な災害に備えておよそ24時間に及ぶ大規模訓練を8年ぶりに実施しています。
関東大震災から100年を迎え、東京消防庁は首都直下地震を想定しておよそ24時間に及ぶ大規模訓練を実施しています。
訓練は8年ぶりで、東京消防庁の全職員およそ1万8000人や消防団員が参加し、東京消防庁管内の全域で行っています。
江東区の「夢の島」では、震災の影響で町の消火栓が使えなくなった想定で、海からホースを1キロほどつなぎ、10本のホースから同時に水を放つ「放水の壁」を作り、火事が燃え広がらないようにする訓練などが行われました。
東京消防庁は実践的な訓練を実施することで震災に対応する能力を強化したいとしています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く