- 【ニュースライブ 4/28(金)】飲食店車突っ込む女性客4人ケガ/神戸市「生成AI条例」制定へ/万博・小山薫堂氏のパビリオン再び入札不成立/大阪市議会の定数削減・維新が条例案提出へ ほか【随時更新】
- 自民『保守王国』和歌山で敗戦 6000票余りの差で勝利の維新「皆さんの思いが結果につながった」
- 【LIVE】最新ニュースまとめ | TBS NEWS DIG(7月31日)
- ParaviとU-NEXTが経営統合 国内勢最大のプラットフォームが誕生へ|TBS NEWS DIG
- インフル再び猛威 大阪では15年ぶり異例の2回目注意報、兵庫は警報基準大幅超え B型流行で警戒
- プーチン大統領“戦勝記念日”9日に「戦争宣言」か(2022年5月2日)
牛乳から動物用医薬品を検出 明治が4万4000本余りを回収へ(2023年11月11日)
食品メーカー「明治」の関西工場で製造した牛乳から動物用の医薬品が検出されたとして、大阪府は4万4000本余りを回収するよう命じました。
回収が命じられたのは、主に宅配用として製造されている「明治牛乳」で、今月6日、大阪府貝塚市にある工場への保健所の定期検査で、動物用医薬品の「スルファモノメトキシン」が検出されたということです。
現時点で健康被害は確認されていません。
スルファモノメトキシンは、牛などの感染症予防や治療に使用される抗菌物質で、食品衛生法で搾乳前72時間以内の使用は禁止されています。
関西工場で製造された「明治牛乳」は、主に西日本と中部地方に出荷されていて、回収の対象は今月13日が賞味期限のおよそ4万4000本です。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く