- ゼレンスキー大統領「マリウポリで我々の兵士全滅なら、停戦交渉は中止」 ロシア国防省は“制圧”を主張|TBS NEWS
- 【ニュースライブ】イラン“露にドローン供与”認める/バイデン・トランプ両氏激戦州で舌戦 / 逮捕の東京・杉並区職員 勤務時間中に… など――最新ニュースまとめ(日テレNEWS)
- WBC『侍ジャパン』合流へ!二刀流・大谷翔平が羽田空港到着(2023年3月1日)
- 【速報】イスラエル軍 ガザ地区難民キャンプへ連日の空爆 195人死亡(2023年11月2日)
- 山上徹也容疑者 責任能力の有無を調べるため鑑定留置 奈良地裁認める|TBS NEWS DIG
- 異名は“忍者グマ” 乳牛66頭を襲ったヒグマ「OSO18」を駆除 捕獲に苦戦してきたワケは?【Nスタ】|TBS NEWS DIG
感染者数の高止まりやリバウンドの可能性に言及 尾身会長
政府のコロナ分科会の尾身会長は現在の感染状況について、全国的に高止まりし、今後、再び感染が広がる可能性もあるとの認識を示しました。
立憲民主党 山井和則 衆院議員
「昨日、一昨日と1週間前より東京が増えているということで、今後またですね、東京のみならず、全国も含めてまた再び上がる、増えるとか、下げ止まりのリスクというのはやっぱりあるんでしょうか?」
コロナ分科会 尾身会長
「高止まりという可能性もあるし、場合によっては(オミクロン株の)『BA.2』の問題もあるんで少し上がるということもあるし、ここは今、慎重に対応を考えるべき時期だと思います」
尾身会長は、きょうの国会でこのように話したうえで、今月6日に期限を迎える東京などの「まん延防止措置」を解除するかどうかについては感染者数に加えて、「医療のひっ迫や、重症者・死亡者の数が重要」だと強調しました。また、今回の“第6波”が落ち着いたとしても、新たな変異ウイルスが出てくる可能性などもあるとして、中長期的に対策を考える必要があるとの認識を示しました。
(02日11:53)
▼TBS NEWS 公式サイト
https://ift.tt/iCfzLE3
▼TBS NEWS 公式SNS
◇Twitter https://twitter.com/tbs_news?s=20
◇Facebook https://ift.tt/4RO8dbt
◇note https://ift.tt/HOPQYNK
◇TikTok https://ift.tt/ykhIj8E
◇instagram https://ift.tt/ZHJFLW1
▼チャンネル登録をお願いします!
http://www.youtube.com/channel/UC6AG81pAkf6Lbi_1VC5NmPA?sub_confirmation=1
▼情報提供はこちらから「TBSインサイダーズ」
https://ift.tt/DfSC43U
▼映像提供はこちらから「TBSスクープ投稿」
https://ift.tt/KH48a5W



コメントを書く