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ジュネーブ国際音楽コンクール 日本人所属カルテットが優勝(2023年10月31日)
スイスで開かれた「ジュネーブ国際音楽コンクール」の弦楽四重奏部門で、バイオリンの加藤ミュラー香耶さん(25)が所属するカルテットが優勝しました。
若手音楽家の登竜門として知られる「ジュネーブ国際音楽コンクール」の弦楽四重奏部門最終選考が29日に行われ、バイオリンの加藤ミュラー香耶さんらが所属する「ノボ・カルテット」が優勝しました。
加藤さんはデンマークのコペンハーゲン出身で、母親は名古屋市出身の京子さん、父親はデンマーク人のニルスさんで、6歳の時にコペンハーゲンでバイオリンを始めたということです。
加藤さんはANNの取材に対して「まだ信じられない気持ちです。これからも観客の皆さんにより感動していただける演奏を届けられるように、今は少しずつ優勝カルテットとしての責任を感じ始めています」と思いを語りました。
加藤さんは現在、ウィーン国立音楽大学に在籍しながらパリの学校に交換留学しているということです。
「ジュネーブ国際音楽コンクール」では、2021年にチェロ部門で上野通明さん(27)が優勝しています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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