- 東電 再稼働に“地元の同意”は…柏崎刈羽原発“運転禁止命令”を解除【報道ステーション】(2023年12月27日)
- JR下関駅前“高さ6m”落下防止金網から児童3人転落(2023年3月31日)
- 安倍氏国葬 実際の経費は想定下回る12億円台(2022年10月13日)
- 【速報】池田佳隆議員側が約3200万円の不記載認める 収支報告書を修正 パーティー券裏金問題|TBS NEWS DIG
- クマが4頭から5頭いるクマの目撃相次ぐ公園全面閉鎖も札幌市南区TBSNEWSDIG
- 【肉の日!ステーキライブ】激ウマ!仰天の厚切りグルメ/ 町で人気の地元グルメ/ ご飯で学生を応援!ステーキの激盛りどんぶり など every.特集厳選アーカイブより(日テレNEWSLIVE)
検問所一時開通 ガザ当局「人道危機変えられない」(2023年10月22日)
パレスチナ・ガザ地区とエジプトの境界にある検問所が一時開かれ、支援物資が運ばれましたが、「人道危機は変えられない」との批判も出ています。
21日、ガザ地区とエジプトの境界にあるラファ検問所が開かれ、医療品や食料などの支援物資を積んだトラック20台がガザ側に入りました。
検問所はトラックが通過してすぐに閉鎖されたとみられ、ガザ地区の当局は、「限られた数のトラックでは人道危機は変えられない」と訴えました。
また、支援物資の中に燃料は含まれておらず、「燃料不足などにより、7つの病院と21の医療機関の機能が停止している」として一刻も早い対応を求めました。
しかし、イスラエル軍は今もガザ地区への空爆を続けていて、支援が続けられるかは不透明です。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く