- 「性別役割分業の表れ」家事育児は結局“女性の仕事”?実は男性も悩んでる…でも自由時間に“差”なぜ縮まらない?|わたしとニュース
- 歌舞伎町のホテルで男児転落死 女性から事情聴く(2021年12月29日)
- 【速報】鹿児島県薩摩で震度4 午前8時48分頃(2022年8月26日)
- 【ライブ】東日本大震災から12年『被災地のいま』/ “宝の海”守る…漁師の闘い / 久慈市に発生した新たな課題 / 石巻市の中学生が学び伝える“いのちの大切さ” とは(日テレNEWS LIVE)
- 【速報】スペイン・マドリードのウクライナ大使館で爆発 1人負傷 現地メディア(2022年11月30日)
- 群馬県を中心に首都圏5県で発生した太陽光発電所の銅線を狙った窃盗事件 被害総額は約2億5400万円|TBS NEWS DIG
「自分らしさを忘れずに」2連覇の世界女王・坂本花織 “自然体”でGPシリーズ制覇へ(2023年10月8日)
フィギュアスケート・女子シングルの坂本花織はグランプリシリーズ開幕へ向けての記者会見に臨み、今季の目標を「自然体」と語った。
世界選手権2連覇中の坂本花織。昨年のグランプリシリーズではアメリカ大会を制し、日本大会でも2位となり、2度目のグランプリファイナルに挑んだが5位と結果は振るわなかった。会見の中で昨季を振り返ると「自分らしさを見失った」「気持ちと実際に体が同じレベルに達しなくて苦しかった」と世界選手権を連覇しながらも、苦しいシーズンだったと口にした。しかし、今季は「シーズン序盤にしては仕上がってきているので、自分らしくっていうのを忘れずにいけたら」と好調ぶりをアピールした。
フィギュアスケート解説者の荒川静香氏は、「世界選手権で勝ってからは、自分が意識する以上に、周りから注目されるものに飲み込まれていく感覚で難しさもあったと思う。頑張って乗り越えたからこそ“自然体”って言葉が出てきたのかな」と世界女王ならではの悩みに共感した。
また7日に行われたジャパンオープンでの演技を受けて「シーズン序盤であんなに仕上がっているなんて思わなくてびっくりした」と確かな仕上がりを絶賛した。 ※この映像にはナレーションはありません。ご了承ください。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す