- 「大阪万博」まで2年 “記念貨幣”を発行へ 岸田総理が起工式で明らかに | TBS NEWS DIG #shorts
- 【LIVE】夜ニュース 最新情報とニュースまとめ(2022年12月19日) ANN/テレ朝
- 【ライブ】『ロシア・ウクライナ侵攻 』オデーサで150万人以上が停電被害/ザポリージャ原発に新たに“ロケット砲”設置/ロシアによる攻撃で動物も犠牲に など(日テレNEWS LIVE)
- 【小室圭さん】ホームページ上の合格者一覧にも名前 NY州の司法試験
- 和歌山市職員が公益通報後に自殺 第三者機関「市の対応は不適切」 遺族は裁判を起こすことを検討 #shorts #読売テレビニュース
- 【陸自ヘリ事故】隊員10人の捜索続く…潜水艦救難艦「ちはや」を派遣
銀座のシンボル 時計塔の文字盤が初の模様替え(2023年10月5日)
東京・銀座のシンボルとして知られる時計塔の文字盤が期間限定で初めて模様替えされました。
セイコーグループ 服部真二会長兼CEO(最高経営責任者):「銀座を歩く人々がミッキーマウスが時を知らせる時計塔を見上げて、笑顔になることを想像すると私もワクワクしてきます」
銀座4丁目の時計塔は1894年に初代が完成し、1932年に2代目となって以降、銀座のシンボル的な存在となってきました。
5日午前、屋上にある直径2.4メートルの文字盤が初めて模様替えされました。
ディズニーの創立100周年を記念し、来月18日までミッキーマウスのデザインになっています。
模様替えによって急増している外国人観光客の拡大や、これまでよりも若い層の取り込みを図ります。
時計塔内のショップでは、バッグやクッキーなどオリジナル商品が期間限定で販売されています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す