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銀座のシンボル 時計塔の文字盤が初の模様替え(2023年10月5日)
東京・銀座のシンボルとして知られる時計塔の文字盤が期間限定で初めて模様替えされました。
セイコーグループ 服部真二会長兼CEO(最高経営責任者):「銀座を歩く人々がミッキーマウスが時を知らせる時計塔を見上げて、笑顔になることを想像すると私もワクワクしてきます」
銀座4丁目の時計塔は1894年に初代が完成し、1932年に2代目となって以降、銀座のシンボル的な存在となってきました。
5日午前、屋上にある直径2.4メートルの文字盤が初めて模様替えされました。
ディズニーの創立100周年を記念し、来月18日までミッキーマウスのデザインになっています。
模様替えによって急増している外国人観光客の拡大や、これまでよりも若い層の取り込みを図ります。
時計塔内のショップでは、バッグやクッキーなどオリジナル商品が期間限定で販売されています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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