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台風13号の大規模水害 土嚢撤去で堤防の高さが不足 因果関係調査へ 千葉・茂原市(2023年10月2日)
9月に台風13号などの大雨の影響で大規模な浸水被害のあった千葉県茂原市で、改修工事が行われていた市内の川の5カ所で堤防の高さが不足していたことが分かりました。
9月8日午後1時半ごろ、茂原市内の一宮川で川の水が黒い堤防の割れ目を抜けて奥の市街地に流れ出ているように見えます。
岩波舞美さん:「皆あのまま土嚢(どのう)があると思っていたんで、あそこがそのまま全部同じように土嚢を積んでいれば漏れていなかったのになと思って。大変なことだと思って」
千葉県は9月29日、一宮川の改修工事に伴って土嚢で作られた仮の堤防の一部が撤去されていたことを明らかにしました。
原因は業者の作業ミスで、2022年の末にはなくなっていたとみられています。
また、川沿いでは他にも4カ所で土嚢の高さが足りなかったということです。
県は10月中にも第三者委員会を設置し、水害との因果関係などを調べることにしています。
茂原市では1418件の床上、床下浸水が確認されています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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