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韓国国会 “不逮捕特権”行使せず 最大野党代表の逮捕に同意(2023年9月22日)
韓国の国会は最大野党代表の逮捕の是非を巡り、国会議員の不逮捕特権を行使せず逮捕に同意することを可決しました。
韓国国会は21日午後、最大野党「共に民主党」の李在明(イ・ジェミョン)代表の逮捕の是非を巡り、賛成149、反対136、棄権と無効合わせて10の賛成多数で逮捕に同意することを可決しました。
李氏を巡っては18日、都市開発や北朝鮮へ巨額の金が渡った疑惑などに関連し、背任や外為法違反などの疑いで検察が逮捕状を請求していました。
一方、李氏は日本の処理水放出と尹錫悦(ユン・ソンニョル)政権への抗議のハンガーストライキで体調が悪化したとして、逮捕状が請求された日から入院しています。
李氏の逮捕を巡っては2月にも検察が別の容疑で逮捕状を請求したものの、国会議員の会期中の不逮捕特権を理由に野党が多数を占める国会で否決されていました。
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