- 『戦闘機共同開発の狙いは… “新たな同盟”日本にもたらすものとは』【1月11日(水)#報道1930】
- 【松岡修造のみんながん晴れ】注文殺到のそうめん!秘密はお天道様(2022年11月6日)
- 解散に影響は? 岸田政権の「中間評価」 参院・徳島高知選挙区補選が告示|TBS NEWS DIG
- ガーシー被告の母親が証言「普段は家族や友達にも怒ったことがないのに…」 カウアン・オカモト氏は「彼に救われた、勇気をもらった人も多い」|TBS NEWS DIG
- 「土の中から人の手首みたいなものが」遺体は外傷なし、衣服を身に着けていて成人女性か 奈良市の霊園
- 「碧」が4位 「律」は25位 “W杯選手”名前も…2022年生まれの子どもの名前ランキング(2022年12月6日)
【速報】アゼルバイジャンとアルメニアの係争地で停戦合意 地元メディア(2023年9月20日)
アゼルバイジャンがアルメニアとの係争地となっているナゴルノカラバフに対して開始した軍事行動を巡り、ナゴルノカラバフ当局が停戦に合意しました。地元メディアなどが報じました。
アゼルバイジャンは停戦の条件として、ナゴルノカラバフの防衛軍の武装解除やアルメニア軍の撤退を要求していて、アルメニア系勢力のナゴルノカラバフ側が要求に応じた形です。
ロシア国防省はロシア平和維持部隊の仲介により、停戦が成立したと発表しました。
ロシアの独立系メディアによりますと、ナゴルノカラバフ側は19日からの攻撃により、兵力のほぼ半数を失ったということです。
一方、アルメニアは、ナゴルノカラバフにはアルメニア軍は存在しないと反論していて、停戦合意の作成にも関わっていないと主張しています。
アルメニアではパシニャン首相の消極的な対応に不満が募り、首都エレバンでは19日からパシニャン首相の退陣を求めるデモが起こっています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く