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「人工ごみ」使い海洋プラごみ一網打尽へ タイで実験始まる(2023年9月15日)
タイで実施されている、海洋プラスチックごみの効率的な回収を目指す日本人らのプロジェクトで、ごみの集まりに見立てた「人工ごみ」を使った本格的な実験が始まりました。
プロジェクトチームは、位置情報を発信する特製のボトルを海に流して人工衛星で追跡し、ごみの集まりやすいポイントを見つけ効率的な回収につなげるための実証実験を去年から始めています。
チームは14日、新たに縦3メートル、横80センチある、ごみの集まりに見立てた「人工ごみ」を海に放流しました。
プロジェクト参加企業「ATI」 原田東悟さん:「ごみを一気に船で回収する、ごみが集まりやすい場所に網を張ったりして、海洋への流出を防ぐ、そういった対策を考えるための第一歩」
チームは「人工ごみ」の動きなどを1週間に渡って分析し、その結果を次の実験につなげたいとしています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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